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報告

お久しぶりです、Huyumiです。
約十ヶ月ぶりなんですね、意外と時間が経っていない印象。
けじめや整理、区切りのために、ゴースト制作やTRPG企画(以下企画)で当時あったことや、考えていたこと、また現在の状況とこれからのことを正確に詳しく伝えたいと思い記事を書くことにしました。
かなり個人的な情報を出す上、ネガティブな内容になるのでそういったのに苦手な方は避けてください。
構わない、という方は長くなりますが、どうかお付き合いください。

また順を追って伝える必要があると感じたので、
ゴースト開発当時の状況 → 企画 → 企画および開発休止 → 開発再開 → 開発停止 → 現在の状況 → これから
の順で書いていきます。




・ゴースト開発当時の状況
高校生の頃、今までマイペースで挫折や重圧を他者と比べほとんど感じていませんでした。
そんなわたしはどうしても耐え難い挫折を味わい、更にそこから短期間で挫折を挫折と理解していなかった今までなら耐え切れただろう出来事が何度も襲いました。
結果周囲に甘えることを知らないわたしは精神的に潰れ、躁鬱と中程度の睡眠障害を抱えることになりました。

出席日数と課題、点数は辛うじて合格し留年は避けたものの、なんとか入った専門学校にそんな状態で適応することもできず、すぐに辞めて引きこもる生活を始めました。
家族や友人は理解があり、甘やかしはしないものの厳しいことは言わず、常に寄り添ってくれるありがたい存在なのは非常に恵まれていたといえます。
しばらくは薬を飲みつつ療養に専念し、余裕が見えたらアルバイトをし小遣いを稼ぎ、バイトで精神が潰れたらまた引きこもる、を繰り返していました。
中学生時代の友人と夜遊び歩いたり、仕事が終わった高校生時代の友人とネット上で遊んだりと、今思い出しても楽しかったなぁと頬が緩む生活ですね。

ただ精神的に安定したことは一度も無く、常に悲観的で周りを心配させたり、逆にテンションが上がりすぎて一人で暴走しているのが日常。
ふと我に返った時はその事を思い出し自己嫌悪し、寝る前はそれらで頭が一杯になり、睡眠導入剤が効かないほど思考に集中し何度も昼夜逆転を繰り返していました。

そんな中偶然Pixivでみんなの新着に上がっていたイラストに心惹かれ、覗いてみたらとあるゴーストの画像で、伺かというタグを調べてみたのが全ての始まりでしょう。
物語を書くのが好きで、イラストは描けない、プログラムはある程度できる、というわたしは、
キャラクター性を重視しつつ様々な表現で物語を作れる、多くのフリーシェルでサポートが充実、プログラム(?)は簡単で、人によっては凝った作り方もできる、
という伺かというジャンルは、自身の承認欲求を満たし、精神の安定を図るに最適な存在でした。

実際大手と比べれば少し、けれど初のネット上活動としては十分なほどに反響を貰えたわたしはとても幸福を実感していたと覚えています。


・伺かTRPG企画
まぁそこで満足していればいいものを、当然わたしは調子に乗りました。
(ここで満足できるならおくすりだしておきますねーとは言われていないでしょう)

Twitterで軽率な発言を繰り返し他者の気持ちを蔑ろにし、その度に自戒する理性が残っているものの、それに対抗するため好戦的かつ活発的に動くように感情は推移していたように思えます。
その状況下で軽いノリで企画を立ち上げ、碌にほぼ経験もないままリプレイで得た知識をもとに、自分自身の中での企画像を固める前に多くの人を巻き込んで企画が始まりました。
当然開始してすぐ何を目的に活動をするのか、という問題にあたり、企画者として全員でそれをを探し見つけようと無難な答えを伝えてしまい、メンバーの中で目的を定めそれを全員で共有するという活動が始まりました。
企画者が厳密に決めた方針に賛同するメンバーを集め、そこから活動したらスキップできた工程を、便利なwebサイトやツールを探しながら行う無謀な日々でした。
わたし個人の認識ですが、"内"はまだマシで、長い目でやっていこうというおおらかなメンバーのおかげで、問題点を指摘してくれる方を中心に熱心に会話しつつ、少しずつ作業を進めている状態でした。
(このとある方は忙しいにもかかわらず、人脈技術面で大きく働いてくれ、企画者であるわたしよりも精力的に有益な活動をしていたと思っています。そしてこの方に甘えてしまったのが最後で最大の問題だったと思います)

問題は"外"です。
活動および告知するサイトも用意しておらず、Twitterで初歩的な作業を一々申告するわけにもいかず、外部から見てみれば何をやっているかまるでわからない状態。
そんな不明瞭さの問題と、あらゆる点における初心者が企画をする無謀さを、丁寧かつ理論的に指摘し、改善もしくは妥協案を提示してくれる方が何名かいました。
その「言葉」達をわたしは「刃物」としか認識できず、進歩の緩やかな作業はわたしを自分で切り裂くのに十分な要素でした。

ゴースト製作で得られた精神的な安定は、徐々に不安定に戻っていき、実際に体調に出るまで変化しました。
吐き気でトイレに篭る時間が増え、食事は一日に多くて二度だったのが二、三日に一度食べる程度になり、睡眠はいつ取るかわからず、消耗し気絶するように寝れても熟睡はできませんでした。
決定的だったのが腹部の痛みで、溢れた胃酸が激痛を引き起こし、数時間たっても収まらなくなった時点で全てを諦め病院へ向かいました。
病院から帰ってきてTwitterで事情を通達し、後日謝罪と体調不良というだけの事情説明、リタイアすることと最低限引き継ぐための準備をしてわたしにとっての企画は終わりました。

(症状を細かく書くと自分が悲劇の主役みたいでちょっと……と思ったけど、読んだ人が少しでも納得できる可能性を欲しかったので書きました。
自分自身では"初めての企画で企画者を担当する" "TRPGの経験がほぼない" "事前準備や自身の体調管理、方針を定めることを怠った" "その結果他者の意見を尊重し受け入れることができなかった"という点で完全に自分が悪だと思っています)


・開発再開
理論的には体調面で続けることが困難、感情的には辛くて逃げ出したかった。
そんな状態で「企画はやめるけど開発は続ける」とは流石に言えず、ゴースト開発も休止という形で宣言しました。

(このあたりで今のわたしに近い性格になっていた気がします。現実的に物事を見えるくせに理屈より感情を重視し、完璧主義で他者や自身の失敗にすぐ怒る感じ)

その後約三ヵ月後とかなり早い段階で復活。
よほど面の皮が厚い……わけではなく、伺かを通してできた繋がりで、個人的に玄ノ糸氏(シェル担当)と会話することは継続しており、そのやり取りの中で個人的な事情と本音を話し自分自身の中でなんとか企画の整理をつけたり、慰めてもらっていたのが理由です。
また企画だけではなくゴーストも"完成形に向かうためにシェルがどうしても自由の利く必要がある"という問題がありました。
絵なんてほぼ素人の癖に、目だけは肥えているので自身が納得できるクオリティに自分の力量が到達する時間を想像すると気が遠くなる……ところに玄ノ糸氏が「じゃあ自分が描いてもいいよ?」との一言。
それに対しわたしは「悩むからしばらく黙る」といい一時間ほど考えをまとめ返事をしました「お願いします」と。

ただ自身の責任能力に問題があることは先の一件で十分に理解しているので、また逃げるかもしれないことと、お互い気楽にやることを前提に共に活動を始めました。
そして休止から三ヵ月後、既に使っているシェルを一新できる状態になった時に開発再開を告知できました。


・開発停止
ダメもとで始めた開発はやっぱりダメだったよ……
当時は説明してしまうと作品の質を崩す恐れがあるという理由で、開発停止の原因を説明できませんでしたが今回は触れていきたいと思います。

"結う世界"のコンセプトは「理想の世界とわたし」でした。
幼い時頻繁に見ていた夢があります。

森林を抜け、丘を駆け上がると、独特の岬がまるで抱きしめるように海を囲み、そこに澄んだ翡翠の水溜りのような水で浜辺が出来上がる。
それを眺めると潮風が森と海の合間の独特な香りを運び、髪が耳をくすぐる感覚がとても気持ちよくて、さらさらとした芝生から足を離し、海へ近づこうと丘から飛び降りる。
崖とも呼べるその五メートルほどの高さからわたしは難なく飛び降り、片手で水を掬うと真水のような雫が指の合間から零れていく。
水が零れた水面は底が見えるほど透明で、その水底に何かが落ちているのを見てそれが何かを確かめようとすると、背後からわたしを呼ぶ声がする。
振り向くと誰もいない、でもその声はとても懐かしく安心できるもので、声の元へ行こうと海岸を背に走り出す。
裸足の裏に付いた砂を草で擦り落としつつ、森林の横にある木造の家に入る。
リビングには四つのイスがあるテーブルがあり、視界の開けた一階を見渡しても声の主は見つからず二階に上がる。
階段の折り返しから見上げると後姿が見え、慌てて追いかけても追いつけない。
一階とは裏腹に二階の視界は悪く、階段部分を除くとほぼ廊下と四つの部屋で何も見えない。
一つ、二つ、三つ、見つからない。そしてここにしか声の主はいないと一番奥の四つ目の部屋を開けた時……夢から醒める。

パターンこそ違うものの、そんな夢を何度も見て、その景色に似た経験や本の内容に出会ったことのないわたしは、いつしかそれを心象風景として心の中に留めて置きました。
そして現実逃避したい辛いことがあった時は、その世界に想いをはせ、ついに"結う世界"として公開しました。
彼女の一人称が"わたし"なのはわたし自身が"わたし"という一人称を私ではなく好んで使うからです。
太陽は眩しく身を焦がし、景色は鮮やかに見えたので色素の薄い(アルビノ)容姿に設定し、当時短く切っていたはずの髪も、肩にかかるほど長く耳をくすぐる長さにしました。
高度から落ちても無傷だった理由に創力という力を考え、四つあったイスの持ち主を想像し、それぞれヨウカ、ユイ、ウィルと名付けました。
誰のためでもなく、わたしだけのために結う世界を。
ユーザーと結んで作る世界だったことも確かです、でもわたしの中の曖昧な情報を頼りに結び上げる世界でもありました。
"故に我、ここに至り"……わたしが彼女になった時、きっとわたしはそう言っただろうから。

でも失敗した。
以上を踏まえ開発停止の原因を挙げます。

【彼女】
理想の自分、というのは時と共に移ろうものです。学生のころ挫折を味わい、病んでしまったように。企画を失敗し、現実的にそれでいて完璧にと矛盾をはらむ性格のように。
その些細な変化の都度、1500というトーク数を見直し、気に入らないものを削除修正するにはかなり労力が必要でした。
またわたしが望むトークを無造作に追加するせいで、トークは闇鍋状態で、世界観は崩壊しユーザーの方にはどんな世界なのか伝わらないのが現実です。

【シェル】
玄ノ糸氏は不調のさい描くのが厳しい時に、責任感が強く申し訳ないという気持ちが強く伝わってきました。
そんな人に無報酬で「この日までに必ず描いて」とは言えず、イラストが無いため新要素を追加するのが難しかった記憶があります。
自分以外にイラストを描いてもらうための最低限の情報を伝えることが上手くできず、認識の齟齬が生まれ、何度もリテイクするのはこちらも精神的に厳しかったです。
またゴースト開発者とシェル担当という"パートナー"の存在の認識が互いにずれており、これ以上この関係を続けると本来作り上げていた信頼も無くなってしまうと思ったのも一因です。

【技術】
dic02_Menu.txtとdic03_Event.txtを見てもらえばわかりますが、正直中身で何が起きているかわからないです。
当時のわたしも大差ない意見だったらしく「バグを直すために入れた処理で致命的なバグが起きたからもともとあったバグ放置しとく」というとんでもない結論に至っています。
まさかネットでよく聞く「理由は知らないけどこの処理で動く」を体験するとは思っていませんでした。
この綱渡りなプログラムで望む処理を増やしていくのは無謀で、それを実現できる技術もなければ、その至らない自分を許せないし、学習する余力もなかったです。
また世界を表現するのにゴーストというコンテンツは向いてなかったです、キャラクターを魅せやすいゴーストで世界とキャラクター両方表現!はわたしには厳しい。

【自分とユーザーの関係】
自分のために作ったけど、せっかくだから公開……すると人の目が気になるのが人間ってもの。
評価を気にして流行を意識したり、批判を気にして自分らしさをなくしたり、閲覧数やダウンロード数で一喜一憂する自分。
実際はたまにこれいいよって評価聞いたり、イラスト描いてもらったり、親しい人との話題に使われて嬉し恥ずかしい良い思い出しかないです。
まぁわざわざこれクソって言わないよね、おもしろくなかったらわたし批判せず忘れるもん。
ただ原点を思い出すたびに、何してるんだろうなぁ……と呆然とすることが多かったです。

【体調】
企画から抜けたといっても体調が回復するわけではなく、あくまで不調が基本。
その上で上記に挙げた問題点達をどうにかできるかとなると難しい問題です。

【開発停止の総評】
どうにかできたとしても、その時には自分の体がどうにかなってそうだったので開発停止に至りました。
当時は使ってくれている人の印象が大きく変わってしまいそうな内容を含んでいたので、いろんな理由でどうしても無理としか言えませんでした。
今は過去のものだと思っているので、自分のために内実を吐き出します。もし今も使ってくれている人がいて影響があればすみません。


・現在の状況
十ヶ月経って体調は……!よくなってないです、はい。
ちゃんと障害者手帳を貰い、懐だけじゃなく家計も流石に厳しいので障害年金も申請中です。
精神3級なので厳しいと思いますが、まぁダメもとで。肌着買うのも気軽にはできないので、娯楽に使えるお金もほとんどないです。
娯楽というとあれだけど、少しでも精神的に安定するためにはコンテンツが多いにこしたことはないです。外にも出ず、パソコンも触らずぼーっと布団で寝てるのも家族に心配かけるし。
(パソコンは自力で直しました。ファンが少しずれていたのと、グリスがはげていたので塗り直し。積んでいたグラボを活用できていなかったのでそれも直したら壊れる前より動きが早くなりました。このパソコン四年ぐらい経ってるけどもうちょっと頑張って!収入いつはいるかわからないけどそれまで頑張って!)

障害者用の訓練所みたいなところにも通っていました。
無能な自分と理想の自分にジレンマを感じつつ、周りのミスにも内心怒りながらなんとか休みつつも通っていたけれど、ある日肺に穴が空きました(自然気胸と言って、高身長で痩せ型だとよくあることらしいです)
三年前にも一度あったんです、大きなくしゃみした時に激痛と呼吸困難で翌日病院行ったら即入院でした。
ただ今回は普通に座ってパソコンしてたら、逆側の肺がブツンッとゴムが切れるような感覚がして呼吸が苦しくなった。入院する準備だけしてその日は寝て、翌日息ができなくて慌てて起きたのでそのまま病院へ行ったら入院でした。退院する時にもう片方が怪しいといわれました。三年前治して、補強してあるやん。
……とまぁ肺気胸だけでおもしろいたい話がいっぱいできるんですけど、話を戻しましょう。
退院して三ヶ月経っても体中痛くて満足に動けないんですよね。
もともとアイデンティティの確立に苦しんでいる上、社会に馴染むのに苦しんで、精神不安定な中、寝不足と痛みに堪えながら職業訓練……は無理なので施設との契約を中断して療養に専念することにしました。
痛みは神経内科行ったら「気胸の時の手術で失敗して神経傷つけたんだろうね、症状がよくはなるだろうけど、痛み自体は一生治らないよ」って言われて帰ってきました。とりあえず持病が増えたその重大さからは目を逸らして、鎮痛剤飲みながら痛みに堪える日々です。

社会復帰なんてどうでもいいぜ!遊びまくるぞー!
とか考えてたら痛くて外に出れない、散歩したら片方の肺で息できなくて帰ってくるレベル。
ネットだ!ネットでみんなと遊ぼう!
とか考えてたらお友達みんな第二の故郷見つけたり、恋人との生活で忙しいようです。
今のわたし怒りっぽいし、人との関わりは避けるべきだうん。よっしゃ!一人で遊んだるで!
とか考えてたら金がない。最後に収入はいったのいつだっけ……?というか最近娯楽に月2000円使ってるかな……?家族に甘えようにも家計に余裕無いみたい、多分わたしが原因だろうし今は無理や。


・これから
ダイエットしたい(切実)
痛みで動けなくなってから太り始めました。これで自然気胸はなくなったな……!
動こうにも普段からメスで切られるような痛みがするのに無理だし、散歩行ってみたら呼吸困難で帰ってくるし、せめて家で筋トレと思って腹筋したら肺の辺りが異物感のある鈍い痛みがする。
食べる量減らそうとしたら薬の副作用で食欲は増えて、睡眠導入剤の副作用で更に増えた挙句、寝る前朦朧としながら我慢できずに何か食べている様子(覚えていない)

本音は小説ですね。
こちらの作業が今のところ継続的に行えているので、この調子を維持できればラノベ二冊分ぐらいのを二ヵ月後あたりに公開できると思います。
前回ここでも書いた小説を公開しましたが、あれから三年ほど経っているのでいろいろましになっていると思います。
しっかりコンセプトを用意して、メッセージ性を強く、それでいてエンターテイメント性を維持しつつ……といった感じ。
文章自体はかなりラフで語彙も少ないですが、伝えたいことをわかりやすく伝えられるかな、と。
連載形式も考えたんですが、読者の感想を気にしたり、未完で終わってしまうことが怖いことをこの界隈で学んだので今回はなしで。

もし完成したらどうしようかな、評価されたらまた調子に乗って何かやるのか、やらかすのか。
評価されなかったら落ち込んだり、評価されなくとも満足し、もう生に未練をなくすのか。

寝ている時が一番幸せです。
痛みもないし、嫌なことを考えなくていいし、寝たくても寝れないとか寝てしまえば関係ないし。
大丈夫、悪夢見るだけで楽になれるんだから。


といった感じです。
かなり病んでいますが、病院で監禁されてしたいことができないとか、考えたいことを許されないとか。
そういうのよりは、自分で見て知って考えて、それで苦しむそれで死んでしまう。そんな自由は幸せだと思っています。

かなり個人的な話をしたのも、半分は諦めで、もう半分は期待です。
弱さを知らせるみっともなさと、弱さを知られる危険さも理解しています。
それでも、それでもわたしはこうするべきだった。
たくさんの失敗と、迷惑をかけたけじめとして。何があったのかを自分の中で整理するために。これから何かをするための区切りとして。
わたしは弱さを知られ怯え苦しむべきだ、そして弱さを伝え甘える術を覚えるべきだ。
受け入れられると願いつつ、受け入れられない怖さに震え。
生きるために前を向いて、死ぬために足を踏み出す。


以上です。ここまで読んでくれた人ありがとうございます。
Twitterですが最低限の情報欲しかったり、特定の企業もしくは個人をどうしてもフォローしたかったり、なんらかの活動する時に必要だと思ったのでアカウント移行します。
そのためにわたしの危険性を伝える意味でも情報を公開しました、もしよければこれからもよろしくお願いします。
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